「令和8年 秋の全国交通安全運動」 富山県トラック協会の取組み
2026年10月1日
お知らせ
「令和8年 秋の全国交通安全運動」 富山県トラック協会の取組み


秋の全国交通安全運動期間中、富山県トラック協会は、全国重点である「夕暮れ時の早めのライト点灯と飲酒運転や「ながらスマホ」の根絶」等のスローガンに基づき、協会職員による積極的な街頭活動への取り組みや事業者に対して、法令の遵守や交通マナーを直接指導し、安全意識の向上に努めました。
全国交通安全運動期間は終了しましたが、今後も引き続き、交通事故ゼロ(0)の実現に向けた取り組みを進めてまいります。
トラック協会会館前の植え込みや正面玄関入り口に桃太郎旗を掲示し、来館者に交通安全を呼び掛けました。
9月24日(木)の早朝、富山県トラック協会前の歩道上において協会職員は「交通安全」「飲酒運転ゼロ」の桃太郎旗を掲げ、街頭キャンペーンを実施し、通行するドライバーや歩行者に対して交通安全を呼び掛けました。
協会の地元町内会様にも参加して頂き、一緒にプラカードを掲示されるなど、合同の取り組みを実施しました。
キャンペーン終了後、協会周辺道路のごみ拾い等の清掃活動を行い、道路交通環境整備に努めました。
9月24日(木)、北陸自動車道小矢部川サービスエリアにおいて、「秋の全国交通安全運動」キャンペーンを高速道路交通警察隊や富山運輸支局等と合同で実施し、自動車の無料点検や点検整備推進の啓発チラシ等を配布しました。
9月30日(水)、「事業用トラックの交通事故ゼロを目指す日」のイベントとして、射水市内の道の駅新湊駐車場において、啓発チラシ等をドライバーの皆様に配布し、交通事故防止を呼び掛けました。
